こんにちは。

 

福岡市の「慢性腰痛」専門 整体院 帆花

院長の木村です。

 

本日も腰痛でお悩みのあなたに

腰痛改善のヒントやアイデアを

 

お伝えできればと思います。

今回は腰痛ではなく膝痛で

 

お困りの方が来院されましたので

どこに原因があったのか

 

シェアできればと思います。

 

正座をして膝が痛い人の原因はココ!

 

この方、実は慢性的に腰痛をお持ちでしたが

今回一番の訴えは「正座で膝が痛い!」という事でした。

 

原因は一体どこだったのでしょうか。

また、正座の際の対応策とは何だったのでしょうか。

 

原因と対応策

⇩⇩⇩⇩⇩⇩

 

 

人は必ず左右差がある

人間は必ず左右前後上下と差があります。

その差がより大きくなっていると

 

どこかの筋肉や関節に負担がかかってきます。

1番のオススメはご自分で鏡の前に立つ

 

あるいは座るといった事を行うと
ご自分の体の左右差が
客観的にわかります。

 

お写真を撮ってみても構いません。

体の重心の理想はお腹の下あたりにある事です。

 

しかし、生活習慣や生活動作で

重心は左右前後上下といずれかに偏ってしまいます。

 

鏡を見てこの偏りを正すだけで

痛みや固くなっていた筋肉が不思議と改善します。

 

ですが、1日中鏡を見て

姿勢を正している事はできません。

 

ですので痛みの原因に対して

施術やセルフケアを施す事で

 

正しい姿勢を”最短”で獲得でき

歪みによる痛みを再発させないのです。

 

痛みの再発予防は自分でできる

再発の防止はあなたでできます。

なぜならあなたの普段の生活習慣や

 

あなたの普段の生活動作で

痛みが出ているのですから

 

あなた自身が治せるはずなのです。

そのお手伝いをさせて頂けるのは

 

根本原因を教えてくれる施術家だけです。

これを忘れないで下さいね。

 

まとめ

・人は必ず左右差がある

・痛みの再発は自分で予防できる

・痛みの原因は普段の生活動作である

 

 

本日も整体院 帆花のブログをご覧いただき
誠にありがとうございました。

 

何かご質問などあれば無料のメール相談で

質問を受け付けておりますので、

ドンドン質問してください!

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では、明日もあなたを苦しめている

慢性腰痛を改善する

ヒントやアイデアを

お伝えしていきますので

どうぞお見逃しのないように!!

 

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木村直隆